広島市中区薬研堀のヘルスAGORA(アゴラ)早朝6:00オープン!!厳選美人OLが連日多数出勤!!
ENTER

当サイトは性風俗店を紹介するWEBサイトです。
18歳未満の方の性風俗店のご利用は固く禁じられています。
18歳未満の方、またはそのような情報に不快感を感じられる方はコチラよりご退出ください。

Copyright 2017-2026 AGORA(アゴラ)早朝6:00オープン!!厳選美人OLが連日多数出勤!! All Rights Reserved.

MENU [OPEN]6:00〜24:00 082-249-8337

写メ日記|広島市中区薬研堀|ヘルス|AGORA(アゴラ)早朝6:00オープン!!厳選美人OLが連日多数出勤!!

お店情報

広島市中区薬研堀のヘルス AGORA(アゴラ)早朝6:00オープン!!厳選美人OLが連日多数出勤!!

広島市中区薬研堀のヘルス AGORA(アゴラ)早朝6:00オープン!!厳選美人OLが連日多数出勤!!

エリア広島市中区薬研堀

営業時間6:00〜24:00

電話番号082-249-8337

住所広島市中区薬研堀5-4

写メ日記

2026/09/07 22:04

9月7日

広島市中区薬研堀のヘルス AGORA(アゴラ)早朝6:00オープン!!厳選美人OLが連日多数出勤!! 写メ日記 9月7日画像 ともかOL35歳 プロフィールを見る
久しぶりに、お仕事でモヤモヤしています( ー?ωー? )??うちの職場では、それぞれに担当する持ち場があります。そして、立ち位置の違う人が別に1人います。その人にももちろん自分の仕事はあるのですが、ひとつの持ち場だけを担当するのではなく、欠員が出たり、どこかが混み合ったりしたときには、その場所へ入って職場全体をフォローするヒーローのような役割です。つまり、「普段は自分の仕事をしながら、必要なときには臨機応変に動く人。」という感じです。最近は人手不足で、誰かが欠けている状態も珍しくなくなりました。欠員が出れば、当然、残った人の負担は増えます。そんなときこそ、この「必要なところへ動ける人」が入って、みんなで仕事を回していく。私はずっと、それが当たり前だと思っていました。そして私自身は、その役割でなくても、かなり持ち場を越えて動きます。自分の持ち場を担当していても、別のところが混み合っていれば、状況を見ながら応援に行きます。もちろん、その間に私の仕事を誰かがしてくれるわけではありません。だからこそ、自分が応援に来てもらう側になったときには、できるだけ早く引き継ぐようにしています。「ありがとうございました。」と伝えて、自分の持ち場の仕事は自分に戻す。応援してくれた人にも、その人自身の仕事があるからです。ところが、私が応援に行ったときは、なぜかそうはなりません。本来その持ち場を担当している人の手が空き、交代できる状態になっていても、私が対応している後ろで立って見ている。……あれ?( ????? ; )「もう代われるよね?」と思いながらも、結局そのまま私が最後まで対応することがあります。私の中では、困っているときには助ける。助けてもらったら、自分が戻れるようになったところで交代する。そして「ありがとう」と伝える。それが普通の「助け合い」だと思っていました。でも最近、「これって助け合いじゃなくて、一方通行の助けじゃない?( ????? ; )」と思うことが増えてきました。私が別の持ち場へ応援に行くことはあっても、私のところが忙しくなったときには、なかなか応援が来ません。私の持ち場に何人もお客さまが待っている。一件に時間がかかる対応をしていて、なかなか列が進まない。どんな対応をしているのかまでは分からなくても、「今、かなり待っている人がいる。」ということは、見れば分かります。それでも、手が空いている人がこちらへ来るわけではありません。もちろん、その人にしか分からない仕事を抱えていることもあるでしょうし、いつでも必ず応援に来てほしいという話ではありません。ただ、私はそちらが忙しければ行く。こちらが忙しくても来ない。それが何度も重なると、さすがにモヤモヤします( ー?ωー? )そしてもうひとつ。欠員や混雑があったときに、もともと臨機応変に動く役割の人が、別の作業をしていて動かないことがあります。もちろん、その人にも自分の仕事があります。でも、「今、一番優先しないといけない仕事は、それではないんじゃないかな?」と思ってしまうんです。うちの職場では、仕事の優先順位も決まっています。まずは目の前のお客さまへの対応。次に電話。そのあとに、その他の仕事。だから私は、自分がその立場なら、欠員が出ているところや混み合っているところへ入ります。でも、その判断も人によって違うようです。人数に余裕があった頃なら、それでも何とかなっていました。誰かが動かなくても、ほかの誰かがカバーできる。でも、人が少なくなった今は違います。「自分の仕事はここまで。」と考える人と、「今、どこが大変だろう?」と周りを見ながら動く人。同じ一人として数えられていても、実際にこなしている仕事量には、かなり差が出てきます。そして最近、一番考えるのが、こういう違いって、ちゃんと評価されているのかな?ということ。今の評価項目を見る限り、「周りを見て、どれだけ臨機応変に動いているか。」という部分は、評価項目としてありません。これまでは今ほど人手不足ではなかったので、そこまで必要な評価項目ではなかったのかもしれません。でも、状況は変わっています。人が少なくなればなるほど、気づいて動く人に仕事が集まる。それでも項目がない以上、評価も給料も変わらない。「私も自分の仕事はここまでです(???д???)」と線を引いたほうがいいのかな。なんて思ってしまうこともあります。……まぁ、実際に目の前が混み合っていたら、私はこれからも普通に応援に行くんでしょうけどね。ただ、気づく人が動く。動くから、その人にさらに仕事が集まる。それでも評価は変わらない。人手不足が当たり前になってきた今だからこそ、「どれだけ自分の担当をこなしたか。」だけではなく、「周りを見ながら、どれだけ職場全体のために動いたか。」そんなところも、見てくれる会社になったらいいのになと思います。


(1件中 1件を表示中)
一覧へ戻る